夜ごとのシーク
両親の死後、シークの補佐官マリクに育てられたイギリス大使の娘ソレル。国籍こそイギリスだが、シークの住まうハラスタンの王宮で育った彼女にとって、ここが祖国も同然だった。そんな彼女が帰国を決めた理由はただひとつ――幼い頃から恋焦がれてきたマリクがシークとなり、不毛な片想いにピリオドを打つべきときが来たと思ったから。だが、彼女の真意を誤解したマリクは信じられない提案をしてくる。“異性を知りたいのなら、私がその手ほどきをしてやろう…!”
閉じる

- 立ち読み: 30ページ
※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
©NATSUE OGOSHI / SHARON KENDRICK
| 30日 / 会員登録期間 | 315円 / 472円 | ||
| 128ページ | ハーレクイン社 |
※価格表記は税込価格になります.
【マイポイントで購入できる作品について】
マイポイントは、300pt貯まると、日本語版のコミック(閲覧期間:30日間)1冊を購入する事ができます。
※その他の商品の購入(コミック(閲覧期間:会員登録期間)小説、シリーズパック、英語翻訳版、雑誌)はできませんので、ご注意ください。
砂漠の掟シリーズ
砂漠の掟シリーズ
- 【シリーズパック】砂漠の掟

- シークの後継者たちとのロマンスを描いたミニシリーズ<砂漠の掟>。ある日、シークの血をひく後継者だと告げられたプレイボーイのグザヴィエ。5年ぶりに妻アレクサの前に現れ、シークの血をひく者だと告…
砂漠の掟シリーズ I
- 情熱のシーク

- グザヴィエ・ド・メストル――世界を股にかける実業家でプレイボーイ。その魅力的な外見と数多の美女たちとの恋愛遍歴を世界中知らない者はいない――弁護士のローラは、彼がシークの血をひく後継者だと告げる…
砂漠の掟シリーズ II
- 惑いのシーク

- 別居中の夫がシークの落とし胤ですって? アレクサはナポリで出会ったジョヴァンニと情熱的な恋に落ち、電撃的に結婚した。しかし彼の嫉妬深さに耐えられず、アレクサは新婚早々家を出たのだ。それから5年…
砂漠の掟シリーズ III
- 夜ごとのシーク

- 両親の死後、シークの補佐官マリクに育てられたイギリス大使の娘ソレル。国籍こそイギリスだが、シークの住まうハラスタンの王宮で育った彼女にとって、ここが祖国も同然だった。そんな彼女が帰国を決めた…
夜ごとのシーク のレビュー
レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。
レビューを書くときのポイント
- 簡潔で要点を抑えた文章を心がけましょう。文字の文章量の参考として、75~300字位が理想的です。
- 作品の内容に深く関わるレビューを行う時は「ネタばれの有無」項目にチェックを入れましょう。
レビューを投稿しました。
投稿されたレビューは1時間程度で反映されます。
ご投稿頂いたレビューの履歴はマイページにてご確認いただけます。また、レビューの削除は
マイページのレビュー履歴、または該当作品のご自身のレビュー欄にて修正、削除する事ができます。
投稿したレビュー内容
※ ご投稿頂いたレビューの内容が、不適切だと判断された場合、管理者によって予告なく削除される事があります。
あらかじめ、ご了承ください。
レビューを削除しました。
公開されたレビューの削除には24時間かかる場合がございます。




























