花嫁はフランスへ
“娘エミーが結婚しようとしている男に金を渡して別れさせろ“ 。弁護士ブロウディへの依頼内容はこうだった。 専門外の仕事だが、重要な顧客のため、ブロウディは引き受けた。彼が屋敷を出ると、雨どいを伝い降りようとしているエミーの姿が!! なかなかの手強い相手の登場に、仕事と関係なく興味をもってしまい!?
閉じる
- 立ち読み: 30ページ
※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
©MAO KARINO / LIZ FIELDING
| 30日 / 会員登録期間 | 315円 / 472円 | ||
| 127ページ | ハーレクイン社 |
※価格表記は税込価格になります.
【マイポイントで購入できる作品について】
マイポイントは、300pt貯まると、日本語版のコミック(閲覧期間:30日間)1冊を購入する事ができます。
※その他の商品の購入(コミック(閲覧期間:会員登録期間)小説、シリーズパック、英語翻訳版、雑誌)はできませんので、ご注意ください。
花嫁はフランスへ のレビュー
レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。
レビューを書くときのポイント
- 簡潔で要点を抑えた文章を心がけましょう。文字の文章量の参考として、75~300字位が理想的です。
- 作品の内容に深く関わるレビューを行う時は「ネタばれの有無」項目にチェックを入れましょう。
レビューを投稿しました。
投稿されたレビューは1時間程度で反映されます。
ご投稿頂いたレビューの履歴はマイページにてご確認いただけます。また、レビューの削除は
マイページのレビュー履歴、または該当作品のご自身のレビュー欄にて修正、削除する事ができます。
投稿したレビュー内容
※ ご投稿頂いたレビューの内容が、不適切だと判断された場合、管理者によって予告なく削除される事があります。
あらかじめ、ご了承ください。
レビューを削除しました。
公開されたレビューの削除には24時間かかる場合がございます。
-
【ネタバレ】イギリス階級社会って根深い
4
- 翡翠 2011/04/02
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
イギリス階級社会が背景にある、興味深い作品!ヒロインが、ただの甘やかされた金持ちバカお嬢さまじゃないところが、とても好感がもてます。また、一生懸命やっているのに、どこか抜けてる女性なのも…。一緒にいるにつれ、だんだん2人が魅かれ合ってしまう過程が存分に見てとれて、ワクワクしながら読みました。最後まで、ワルい奴が全然出てこないのもいい。(頭が固い奴はいたけど)それにしても、翻訳タイトル「花嫁はフランスへ」ってどうしてつけた?花嫁では、ちと気が早すぎるのでは?原題は、「エミーと駆け落ち」だしね。
- ご意見ありがとうございました! 参考になりましたか?
- ご意見ありがとうございました! 参考になりましたか?

























