ホーム > コミック一覧 > 涙のエンゲージリング

Romance ロマンス

涙のエンゲージリング

涙のエンゲージリング

ジェシカは元プロテニスプレイヤーとして活躍するが、両親の死をきっかけに人生が一変した。異母妹を養い、生活するため時計ブランドの専属モデルに転向したのだ。だが会社は買収され、ジェシカは新社長に呼び出された。「もしこの契約を打ち切られたら…」不安を胸に社長室へ行くと、そこにいたのは8年前、父に反対され別れた元恋人ルーカス! 貧しかった彼は成功し、不適な笑みを浮かべていた。…過去を根にもっているのね。そして私に復讐するつもりなんだわ…!

3.5 評価集計 29件の評価
評価する
評価5
4
 

評価4
10
 

評価3
12
 

評価2
2
 

評価1
1
 

閉じる


  • 立ち読み: 30ページ
    ※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 300円 / 450円 +消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は ハーレクイン ライブラリ公式アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

  • コミック一覧へ

涙のエンゲージリング のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

一目で見分けるも何も 評価3 3

兄の話(ギリシア富豪は仮面の花婿)のときも思いましたが、顔にあんな傷跡があって「一目で見分けられるようになった」って・・・。傷跡ない方から見たならともかく、正面から見れば普通一目でわかるっしょ。そういう流れにしたいなら、なんでそんな傷跡作る設定にしたんだか。

参考になりましたか?はい いいえ
2冊同時に 評価4 4
ハーレクイン ライブラリで購入済み

兄弟モノの一冊ですね。ぜひ、2刷合わせて読むことをお勧めします。

参考になりましたか?はい いいえ
<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.

著者名/作家名検索

最近投稿されたレビュー

大した話じゃないのに深刻な感じ:スネ夫 2020/07/06

登場人物全員が幼稚です。 裏切りではないのを説明するのに5秒かからない。

甘さが足りないけど、:あかい 2020/07/06

この作画さんは、いつも女性がみくだされる流され娼婦のような、読後感がもの凄…

独特の空気感:金鳳花 2020/07/06

よい意味で独特の空気感を醸し出せる作家さんですね。雰囲気あります。話の運び…

ヘリで通えるレベルなら:金鳳花 2020/07/06

レビューで気付かせてもらいました。わんこ堪能。ありがとうございます〜。(笑)…

感情移入出来ない:むんちゃん 2020/07/05

ヒロインとヒーローが引かれ会う様子に感情移入出来ません。二人の気持ちの変動…

優しいヒーロー:むんちゃん 2020/07/06

さちみりほ先生の作品が大好きです。途中迄はクスッと笑えるストーリーで微笑ま…

日本語訳が…:むんちゃん 2020/07/05

激しく情熱的なストーリーで魅了されました。ただ残念なことに日本語訳のリズム…

犬:リース 2020/07/05

原作先に読みました アメリカだからかシェパードを簡単に飼ってる 家が大きいと…

タキジョウタツイさんの作品だったので購入:UMIYASHI 2020/07/06

ストーリーはともかく、前作とは異なるジャンルでもヒロイン・ヒーローの魅力な…

泣けるわ:めろでぃ 2020/07/05

この作品で藍まりと先生のファンになったくらい。 涙しちゃったけど最後は・・・…

このページの先頭へ