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ペギー・モアランドPeggy Moreland

ペギー・モアランド

シルエット・ディザイアを中心に活躍する人気作家。『夜風の忍び遭い』は02年のベスト作品コンテストでベストヒーロー賞3位を獲得。その後も読者を魅了してやまないヒーローを描きつづけている。 テキサス州ナコドチェスのステファン・F・オースティン州立大学で経営学士を取得したペギー・モアランドは、セントラル・オクラホマ大学でライティングの修士号をさらに取得した。ロマンス小説を手がける前に、ノーマン・ビンセント・ピールのガイドポスト誌で、オクラホマ州エドモンドで起きた事件に関する話を共同執筆している。このノンフィクションへの「寄り道」は刺激的だったが、結果的には、ロマンス小説こそが自分の求めるものだと気づく。つねにハッピーエンドが待っているからだ。 ロマンス小説作家として1989年にシルエット・シリーズよりデビュー。以来、故郷テキサスを舞台とした小説で読者を魅了している。全米読者選賞受賞をはじめ、ロマンティックタイムズ誌批評家選賞へのノミネート、ロマンス界の最高峰 RITA賞への2度のノミネートなど、輝かしい経歴を持つ。USAトゥデイやウォールデンブックスのベストセラーリストにもたびたび顔を出している。 結婚して30数年のペギーには3人の子どもがおり、それぞれがすでに独立している。公認のクォーター馬のオーナーでもあり、バレルレースといわれる競技では 1997年に3種目で2位に輝いている。生粋のテキサス人である彼女は現在、家族とテキサスの丘陵地帯の牧場に住む。執筆以外の時間はたいてい牧場で牛や山羊などの面倒を見ている。

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