ホーム > 小説一覧 > 星降る夜の出来事

星降る夜の出来事

狼たちの休息シリーズ

星降る夜の出来事

孤児として育ったフェイスは運命の人との出会いを待ちわびていた。だから、誘拐犯から彼女を救ってくれたワースに純潔を捧げたのだ。“二カ月後のクリスマスに町の広場にあるツリーの下で会おう”そう約束して別れたが、当日、いくら待てどもワースは現れない。フェイスは絶望に打ちひしがれた――おなかに宿る彼の子とともに。

まだ評価が集計されていません

評価する

  • 立ち読み: 最大1,200文字
    ※作品により立ち読み文字数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 330円 / 385円
出版社 ハーレクイン

※本作品は ハーレクイン ライブラリ公式アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

  • 小説一覧へ

狼たちの休息シリーズ

呪われたウエディング
ビバリー・バートン
呪われたウエディング
“マンダ・マンローの呪い”は、終わっていなかった。すべて、私のせいだわ。マンダはショックに打ちのめされた。彼女の最初の婚約者は事故死し、二人目の婚約者は殺害された。やはり私は一生、恋愛も結婚も…
罪深き守り手
ビバリー・バートン
罪深き守り手
キャロラインには、幼いころから想いつづけている相手がいる。親を失った彼女のもとへ手紙とプレゼントを贈り、学費などすべて面倒を見てくれた謎の人物、デイビッド。孤独な少女のなかでその存在はいつし…
あなたが遠すぎて
ビバリー・バートン
あなたが遠すぎて
やさしい男性と結ばれて幸せな家庭を築く。それが、かつてのペギー・ジョーの夢だった。だが現実は苛酷で、最近ではストーカーに悩まされる日々だ。そんな彼女のもとに、腕利きのボディガードがやってきた…

星降る夜の出来事 のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューはまだありません。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.

著者名/作家名検索

最近投稿されたレビュー

やっぱりいいなあ~:れん 2021/05/08

べティ・ニールズ原作。心が荒れている時なんかは読むとほっとします。同じ様な…

すれちがいロマンス:ろびん 2021/05/07

ヒロイン、愛されていないと頑なに思い込むところがほんと厄介だったけど、王子…

TシャツにGパン:yui 2021/05/08

ゴージャス感なし 背景もないし、顔のアップだけ それも苦痛にゆがんだ、がまん…

美しい~!:グラハム 2021/05/07

登場人物の心の動きに無理がなく、とても美しい物語だと思いました。(中には不…

落ち着け:ろびん 2021/05/07

こんな情緒不安定なヒーロー初めてかも。ヒロインも何したいのかわかんない振り…

大人な関係で素敵:kou 2021/05/07

ヒーローもヒロインも素敵。好き会う二人にとって、家族のわだかまりというのは…

ヒロインの元カレが無理です………:とっと 2021/05/07

元カレのニヤついた顔が気持ち悪くて、冒頭から衝撃を受けました(笑) ストー…

定番ハーレ:ぴりり 2021/05/07

これと言って記憶には残らないお話ですが、ヒロインを温かく迎えてくれるヒーロ…

ヒロインじいさんの遺言:なの 2021/05/07

じいさんが死んだら土地を国に寄付するつもりって、いやいや、孫娘のヒロインが…

よくある女性不信:れん 2021/05/07

ヒーローがトラウマになるのはわかるのですが、全ての女性がそうだとは限りませ…

このページの先頭へ