ホーム > 小説一覧 > 嵐の夜のめぐり逢い【ハーレクイン・セレクト版】

嵐の夜のめぐり逢い【ハーレクイン・セレクト版】

嵐の夜のめぐり逢い【ハーレクイン・セレクト版】

友人の牧場からの帰宅途中、猛烈な嵐に遭ったブリジットは、偶然通りかかった男性と一緒に小屋に避難した。九死に一生を得た二人は互いの体を温め合い、愛し合った。だが翌日救助されると、彼はあっさりと別れを告げた。3週間後、ブリジットはあの夜の男性、アダムを新聞で見つける。なんと彼は名家の御曹司で、とてつもなく裕福な企業家だった。私とは身分が違いすぎるから、素性も明かさず去ったのね。時を同じくして、ブリジットは身ごもっていることに気づいた。アダムの情熱的な愛の営みと冷たい別れを思い出して胸が疼くが、彼に拒まれることを思うと、妊娠を告げるのは怖くて……。<br><br>■ハーレクインの黎明期から長きにわたって人気を誇った作家、リンゼイ・アームストロング。シークレットベビーロマンスの元祖とも言える名作をお贈りします。ブリジットは意外な形でアダムと再会。はたして彼女は妊娠を伝えるのでしょうか? <br>*本書は、ハーレクイン・ロマンスから既に配信されている作品のハーレクイン・セレクト版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。

まだ評価が集計されていません

評価する

  • 立ち読み: 最大6,000文字
    ※作品により立ち読み文字数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 500円 / 550円 +消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は ハーレクイン ライブラリ公式アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

  • 小説一覧へ

嵐の夜のめぐり逢い【ハーレクイン・セレクト版】 のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューはまだありません。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.

著者名/作家名検索

最近投稿されたレビュー

これは中学生の読書感想文か?!:みむら 2021/01/28

原作のあらすじをそのまま絵にしたような内容でした。 とにかくたんたんと色んな…

好きです!!:momoiro 2021/01/27

色々書けないけど、好きです!この方も出してたら安心して買える方。ぶっきらぼ…

珍しい:まーちゃん 2021/01/27

ヒーローが胸の内をこんなにも素直に吐露するなんて。いつものベティヒーローは…

どうにも:きぃ 2021/01/27

父親に気を取られ、若い二人に気持ちを持っていけませんでした。父親のくずっぷ…

なんて幸せなエンディング:ぴりり 2021/01/27

お兄さん夫婦も揃ってみ〜んな幸せでよかった〜✨

生き生き:かっぴぃ 2021/01/27

春日かおる先生の作品を今回初めて読ませていただきました。見やすく読みやすい…

素敵でした:まりも 2021/01/26

ヒロインが大人っぽい美女なのがすごく良かった。 橋本さんの描くいつもの黒髪ヒ…

ヒロイン:まりも 2021/01/26

バカでしょ。何がしたいのかさっぱり。 最後まで振り回されたヒーローが気の毒だ…

素晴らしい物語:むんちゃん 2021/01/26

一人の女性の生涯を彼女の愛と共に綴った物語です。億万長者やきらびやかで華や…

この方のハーレ1作目から作者買い:momoiro 2021/01/27

ああもうほんと好き!近頃のハーレは神ばかり。好きだった作家さんがパワーアッ…

このページの先頭へ