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傲慢な公爵の陥落

傲慢な公爵の陥落

最後の孤高の公爵

両親の死により初めて、リゼットは自分が里子で、生みの母がいると知る。パリに呼びよせられ、以来、場末の酒場を手伝っている彼女に声をかけてきたのは気品ある貴族の男性。彼は、この掃きだめから彼女を救いだしてくれると言う。いえ、きっと彼は私を誘惑して楽しもうと思っただけ…。リゼットは自分にそう言いきかせるが、親身になってくれる素敵な彼のことが頭から離れない…。まさか彼が母を捕らえる任務のために彼女を利用しているとも知らずに──!?

4.0 評価集計 16件の評価
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出版社 ハーレクイン

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傲慢な公爵の陥落 のレビュー

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【ネタバレ】恋愛ものとしてはいいんだけど 評価3 3
ハーレクイン ライブラリで購入済み

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流石です 評価5 5
ハーレクイン ライブラリで購入済み

読ませてくれました。美しい作画と構成力でヒストリカルを堪能しました。ヒストリカルは時代背景などもあるので力量のある先生でないと難しいかな。とても面白かったです。

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シリーズの最終巻! 評価5 5

ヒストリカルの女王琳先生の面目躍如!前のものも読み返したくなりました。

参考になりましたか?はい いいえ

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