ホーム > コミック一覧 > ホテル王と一年だけの花嫁

Romance ロマンス

ホテル王と一年だけの花嫁

ホテル王と一年だけの花嫁

大富豪マクニール家の三兄弟の末っ子であるキャメロンは、自らがオーナーを務めるカリブ海のリゾートホテルに、身分を隠し内情調査にやって来た。担当のコンシェルジュ、マリーサを見てキャメロンは息を呑んだ。なんてスタイル抜群な美女なんだろう。不本意ながらもキャメロンは、調査のため無理難題とも言えるような要求をするのだが、マリーサはそのすべてに見事な手腕で応えた。そうだ、彼女なら僕の結婚相手にふさわしいのでは…遺産相続のための一年だけの花嫁に。

3.5 評価集計 10件の評価
評価する
評価5
2
 

評価4
3
 

評価3
3
 

評価2
2
 

評価1
0
 

閉じる


  • 立ち読み: 30ページ
    ※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 300円 / 450円 +消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は ハーレクイン ライブラリ公式アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

  • コミック一覧へ

ホテル王と一年だけの花嫁 のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

ヒーローめっちゃポジティブ 評価4 4
ハーレクイン ライブラリで購入済み

笑顔も明るくていいですね 絵も綺麗だし読んでて気持ちがいいです でもこれシリーズものですよね?単品でも面白いけど、ちゃんと表記して順を追って配信して欲しい 

参考になりましたか?はい いいえ
【ネタバレ】悪モノは? 評価4 4
ハーレクイン ライブラリで購入済み

このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを読む
<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.

著者名/作家名検索

最近投稿されたレビュー

3つのお話が一冊の本に:シャドール 2020/11/01

3組のまったく違うカップルが売り出されているお屋敷をめぐってパートナーとの絆…

サスペンスがぎっしり:シャドール 2020/11/01

うーん、ハーレクインというよりもサスペンスロマンスでしたね。 最後まで悪玉が…

行ったり来たり:むんちゃん 2020/10/31

ヒーローの気持ちも行動も振り子の様に大きく変わる。ヒロインの元に行き、去り…

フルコース:むんちゃん 2020/10/31

キラキラと輝く宝石の様な夏の日の子供時代、甘酸っぱさとほろ苦さをあわせ持つ…

NEWじゃないじゃん…:ふみりん 2020/10/31

小越先生の新作か!と思ってワクワクしたのに、やめて欲しい、紛らわしいの。POP…

セブ推し:荒野のならず者 2020/10/31

安心して読めます。タイトルで損していると思うので、一個おまけです。

優しく思いやりあふれるヒーロー:むんちゃん 2020/10/30

ホテル王と聞くと傲慢なイメージが浮かびます。でもこのヒーローはとても優しく…

これもHQなの?と思った作品。:kou 2020/10/31

SなヒーローとMなヒロインのお話です。何度も読み返したいかというと…?ですが…

愛と疑惑の宮殿:あかい 2020/10/30

色々気になることは有るんですけどね。ヒーローの登場から計画されたものだと、…

クリスマスシーズンにピッタリ!:UMIYASHI 2020/10/29

セリフのやり取りが多く少々疲れてしまいましたが、読後感は良かったです。青鹿…

このページの先頭へ