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ゲイル・ウィルソンGeyle Wilson

ゲイル・ウィルソン

リンダ・ハワードも〝絶妙な会話のセンスといい、個性豊かな人物設定といい、読者をストーリーに引き込むすべを心得ている〟と絶賛する実力派。その作品は、映画のようにドラマティックでありながら緻密なプロット、ホットなラブシーン、オトナな主人公たちの繰り広げる恋模様、と幅広い魅力にあふれている。おもにシルエット・ラブストリーム、ハーレクイン・ヒストリカルで活躍中。 ロマンス小説の最高峰とされるRITA賞に6回ノミネートされ、2度の受賞歴を誇るゲイル・ウィルソンだが、教師、妻、母親の三役で大忙しだった頃は、ロマンス作家になろうとは夢にも思わなかったという。しかし、根っからのロマンス小説ファンで、良書を読むことで日常のストレスを忘れたかったという。国語と歴史の教師である彼女にとって、手の空いた時間にヒストリカル・ロマンスを書いてみるというのは、自然の流れだった。処女作がハーレクイン・ヒストリカルから刊行され、1995年のRITA賞ベスト・ファースト・ブック賞の最終候補作となる。以来、ハーレクイン社から短編をあわせて40冊以上を発表している。 RITA賞に初めてノミネートされた後も、 1999年、2000年、2001年、2004年に同賞の最終候補作に選ばれ、2000年にはベスト・ロマンティック・サスペンス短編賞、2004年にはベスト・ロマンティック短編賞を受賞した。他にも50を超える受賞およびノミネート歴がある。

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どこがどうと詳しく書かなくても、ハーレファンなら読めばわかると思う。

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